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01/11のツイートまとめ

KamuiKimizuki

物事を大きく分けて「記号」で判断することはとても簡単だし頭を使わなくてよいのです。「人間は~」と断定できれば、これほど楽なことはないし「男は」「女は」と言えればやっぱり苦しまずにすみます。でも実際はそうじゃない。頭働かせない人と会話しても「共通認識」を確認するだけになってしまう。
01-11 22:50

私は小説を書いていてタイムラインでも「傾向」を断定的に書くことはあるけれど、何のための小説かというと個人という一人の人間の強さや弱さを表すために書いているのだな、と思うことがあります。どんな人でも人は人。人生があり、物語があります。その力を大事にする。これもマイノリティーかも。
01-11 22:41

そしてそれらの情報でマイノリティーを断定していくような人間と会話を重ねても「時間つぶし」にしかならないし、接点などまったく生まれてこないし建設的なものは残らない。理解し合えないし多数派(マジョリティー)の力で「正しさ」を強要される。不毛になる。
01-11 22:36

私はきっと冷めた考え方をしているのだろうなと思うことがある。マイノリティーがステレオタイプ化され特にマスコミの手にかかって品なく嘲笑の的に仕立て上げられ、それを「バラエティー」という下劣な言葉で装飾することなど今に始まったことではない。下劣なセンスのマイノリティー。
01-11 22:32

積み上げるのは大変でも壊すのはたやすい。本当に、あっという間。恋愛も生き方も。
01-11 21:57

ちょうどいいところに興味深い結果が。自慰の想像は「挿入」よりも「愛撫」の方が強いという点。ここからもスキンシップなどの「触れ合う時間」の方を大事にしていることがわかるのではないでしょうか。
01-11 20:49

「満たされた時間」というのが大事なところですよね。そこに「空虚さ」があるのは絶対避けたい。自分で感じてくれて、その気持ちを表してくれたら嬉しいですよね。RT @takathian こだわらない!優しさ、思いやりに癒されたらそれでOK!
01-11 20:17

相手が疲れてきたようなので途中だったのですが止めようとしたら驚かれたことがあります。男性はイクまでがセックスの人が断然多いので女性もそれに応えようとしますよね。やっぱり好きな男性には気持ちよくなってほしいし消化不良になるのはちょっと不安。女性も頑張りたいわけです。
01-11 20:14

そうですね。何かと問題が発生することになりますね。女の嘘はよく通り男の嘘はすぐ見抜かれるといいますから、だからこそ「男の魅力」は「本気度」で見られるものなのかもしれませんね。RT @kamasuutrer しかし、ダミーがばれたらかなり傷つけちゃいますよね。
01-11 20:02

女性は男性よりも肌の神経が多いらしくスキンシップでも充分に感じて気持ちも満たされるようにできています。男性は射精までいかないと、したという達成感みたいなものが欠けますが、女性は目的よりも時間や感覚を大事にするのでイク、イかないの結果にはこだわらない方もいます。
01-11 19:59

そうですよね。男の場合はっきりわかりますから。でも実現できたらどういう風になるのでしょう。ダミー精子があって、いざって時だけ本当のが出る、ということになったりして(笑)。RT @kamasuutrer 男もイッたふりができるといいんですけどね…
01-11 19:53

クリじゃないとイけないという感じ方が違う女性もいらっしゃいますよね。男性は「イかせる」ことにこだわりますね。女性の方の中にはこだわらない方もいらっしゃいますが、男性でこだわらない人はほとんど聞いたことがありません。この差はどうしてなのでしょうね。
01-11 19:49

なるほど。わかっても直接言えるわけでもないし、難しいですよね。白目向くまでいくと足腰たたなくなって力入らなくなるのではないかと思いますが、終わった後すぐ息が整っていたり。そういうのもあるのですね。 @kamasuutrer
01-11 19:47

@kamasuutrer どのように見抜かれるのですか?何か特徴があるのなら教えてください。
01-11 19:36

女性が「イッたふりをする理由」としてはどんなものがあるのでしょうね。改めて聞きたくなってきました。
01-11 19:32

女性の中でも「イッたふり」をする方はいて、別に悪気があってするわけではなく興をそいでしまうことを恐れたり、相手を立てたくてしたり、時には終わらせたいからするという人もいます。男性はたいてい足がピクピク、体がピクピクふるえて「ふり」をする女性を見抜けないですね。
01-11 19:31

前にもアンケートとったことあるのですけど男性はまず見抜けないので「程度」も見抜けないものと思います。あまりにもオーバーなのはわかるだろうし、不自然な流れも慣れたらわかるのでしょうが。RT @luna0008 イったフリの演技というのは、どの程度までするものなのでしょう?
01-11 19:11

もしここまでわかる男がいたら、おそらくかなりいい男か、女慣れしすぎている男かのどちらかかと思われます。惚れた男にはよい思いをして欲しいのも女心。秘めた思いやりですね。 RT @ruriko_: 逝ったふりをする女の心の襞をわかってやるのも男の優しさかと・・・思います
01-11 18:27

求めても聞けない、与えても見返りはない、あるかどうか確認しつづけ、満ちたものを信じ、流れる時間に身を任せ、信じるものを疑わず、輝いたものを蔑まず、孤独になった自分を掘り下げずに想った相手の存在を感じる。愛は尊いです。愛は辛いです。手の届きそうな真冬の夢のような美しい星です。
01-11 05:28

愛しても 高台の鐘 鳴らせずに 時は残酷 愛をオブジェに #tanka #jtanka
01-11 05:19

17、思い出は思い出のままが美しい。言ってほしかったような、今はもう気持ちすらも遠くに埋もれてしまいわからなく、言われた言葉は虚しさをともなって、季節の風に軽々と吹かれて消えた。今は隣に座っている大切な旦那様との久しぶりの短くトキメク時間を大事にしようと彼の太股を掴んだ。(了)
01-11 05:15

16、「どうしたの?急に黙って」バーのカウンターで久しぶりに二人で飲みにきた旦那に聞かれる。「え?うん。ちょっと昔を思い出した」と誤魔化す。久しぶりにあの人に出会い近況を聞かれ「結婚しました」と伝えると「そうか。お前のこと愛していたよ」と伝えられた。何年も経っているのに急に。
01-11 05:15

15、彼の感触が伝わってくる。征服、支配、陵辱、私の心臓と魂を、その手で掴み取ったと満ちた感情で私へと解き放ってくるのを。「出して。出して。ああ、いくいく。私も、い、くぅぅ!」互いに果てて、彼の重さと熱さを感じる。私の体は彼に飼いならされたように反応してブチュブチュと漏らす。
01-11 05:15

14、彼が中で暴れ回っている。体中に鳥肌が、快楽が広がって波打つ。「うああ!」まるで叫び声。でも、叫んでいるのではなく自分では声が漏れた程度だと思っている。それだけ自分がわからなくなってジュブジュブとあそこから漏らしている。彼の肉で、彼に貫かれて、彼を受け入れている。
01-11 05:14

13、中へと入ってくる彼の肉を拒むことなく奥まで受け入れるのがわかる。こすられ、突かれ、自然と口にする言葉は「いい!いい!ああっ!」喜びの声。彼の言った通りの「牝」に成り下がる。ゆっくりと抜き差しされる彼の肉の形を感じたくても、早く動いてくる激しいこすれに混乱して我を失う。
01-11 05:14

12、彼を感じ、思うままに鳴いてみる。今夜だけと思いながらも、今夜も彼という鳥かごの中の鳥になる。歌い、感じ、叫び、濡らし、吸われ、舐められ、汁で濡れたピンク色の突起も綺麗に舐め回され、私がだんだんと耐えられなくなったところで彼の肉に陵辱されていく。「貫いてやる」とあてがわれる。
01-11 05:14

11、「シャワーは浴びるな」との言いつけに従う。「でも」などと言っても彼には通じない。汗ばんだ私の体を貪るのが好きなのだ。また、彼に抱かれる。脱がされ、舌を這わせられ、脇の下も綺麗に舐められ、首筋からへそ、太股から乾く間もなかった花びらへと舌は這いずり回る。
01-11 05:14

10、でも、もう「入れてもらうこと」を期待している。貫かれて揺れて、波の中に放り投げられて、溺れたように彼の腕の中でもがく。演じるわけでもなく、感じた先に見えてくるものをひとつひとつ確認したいだけ。感情の海に、感覚の海になりたいだけ。私は抱かれる。これから、狂うほど抱かれる。
01-11 05:14

9、男は「理由」を求めたがるけれど、私にはそんな野暮なものをいちいち持ち出して理屈で過去を固めることなんてできなかった。感情が膨らんだまま、その膨らんだものを心の中に溜め込んで胸いっぱいにして、気球のように空に浮かんでいたいのかもしれない。「入れて欲しい」とは言わない。
01-11 05:14

8、期待していたわけでも何でもない。ただ、抗う選択肢がなぜか私の中にはなかった。「理由」とか、行為へ至るまでの感情とか、そんな理性的なものはどこにもなく、心地よい波に乗りながらプカプカとどこまでもいってしまうような、このまま溺れるなんて少しも思えない、そんな安心感すらあった。
01-11 05:13

7、彼はグラスを持って酒を飲み、もう片手で私の濡れた花びらをいじめている。ぐしょぐしょに濡れた私の中へ、すっと指が少しだけ入り込むと「あっ」と声をあげてしまった。カク、カク、と耐え忍ぶ体が震える。「お願い、もう止めて」とようやく口にできると「入れてやる。それまで待て」と返される。
01-11 05:13

6、カウンターの上の彼の顔は涼しげで、下で卑猥な音を響かせそうなほどの指の動きをしているなんて、きっと気づかないだろう。私は中へと入り込みそうな彼の指に「今は入ってこないで」と心で必死に祈っていた。断ればすぐに済むはずなのに、「止めて」という言葉は浮かんでこない。
01-11 05:13

5、驚き「え?」と彼を見ると彼の手は太股の中へ潜り込み、さらに下着の中へと一期に入ってきた。叫ぶわけにもいかず、ばれないように声を抑えるのが精一杯だったけれど、「濡らしてるぞ。牝め」と言われ、スジをなぞられるとゾワゾワと鳥肌が立ち喘ぎそうになってしまった。
01-11 05:13

4、平気なふりをしながらバーテンを見る。他のお客と話していてこちらに気は向いていないし周囲のお客の視界にもカウンターの下の手の動きは見えないはずと、どこか落ち着きなく見渡してしまう。体温が上がって汗が吹き出てくるような気持ちを覚えた私に「お前、ひどく牝の匂いがするぞ」と囁いた。
01-11 05:13

3、「え?そんなことないよ」と平気なふりをしていたら「孤独になって落ち着かなくなるようではダメだ」と太股をぐっと掴まれた。高圧的な言い方は彼の癖で今更気になることではなかった。太股を捕まれ周囲を気にする。スカートから出た素足に太い指は食い込んでいる。
01-11 05:13

2、バーのカウンターでいつもの通り喋っていたはずなのに。会話のリズムに乗りながら楽しんでいただけだと思っていた。少しの笑いとあなたの手短かな話。好きだとか付き合いたいとか意識していたわけではなかった。「お前は、支配される方が好きな女だな」と彼が飲みながら言う。
01-11 05:12

1、結局、抱かれた。抱かれるつもりはなかったけれど、もう入れられそうになっている。ものの三時間で私の体は堕ちた。待ち合わせのバーでカウンターで一緒に飲んでいただけなのに、ほんの少しだけ酔っ払って、ほんの少しだけ彼の話を聞いていただけなのに。今、彼を体の中に入れようとしている。
01-11 05:12

ありふれたオーダーメイドラブ。愛の仕立て屋さん。気に入らなければやり直し。できないならば他の仕立て屋に。
01-11 03:58

男性はイッたふりができないのに、女性はいくらでもできるのですよね。イクということにこだわりすぎるものなんですが、お互い感覚を共有できたらとやりとりをし合う。届いたかどうか、ついつい不安になると確認してしまうのは、伝え合わなければ互いの存在がわからないから。
01-11 02:51

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