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01/09のツイートまとめ

KamuiKimizuki

あなたのすべてを侵略したい。
01-09 18:35

時間とともに美しい思い出へと浄化されていくような恋愛は、本当に素晴らしい恋愛。しがみつくこともなく、戻ることもなく、前へ進める力強い思い出。
01-09 18:07

結果論として報いや代償があったとしても直視するという強さを持つことが大事ですね。 RT @ruriko_: 報いも代償も考えた時点でそれは『愛』とは言えない。 RT 代償も自分で受け止めるのが愛。たまには壊れるくらい何かに没頭してみたいものです。
01-09 17:58

いくら作っても付き合いが深くなれば素に近づきます。距離が縮まらないのは作っている。素で繋がると強い。 RT @ruriko_: 素は素でしょうね。ただ直感で感じることもまた自身かと。 RT 直感で感じていることを行為や言葉で埋め尽くしても、いずれ元のものが浮き彫りになってくる。
01-09 17:54

代償も自分で受け止めるのが愛。たまには壊れるくらい何かに没頭してみたいものです。 RT @ruriko_: 愛することで傷ついて・・・なんぼかも(若さゆえ) RT 人は他人に意味づけられるのを嫌う時がある。渇望に気づかずにいると壊れる。愛することは傷つくことでもありますね。
01-09 17:46

直感で感じていることを行為や言葉で埋め尽くしても、いずれ元のものが浮き彫りになってくる。
01-09 17:40

人は他人に意味づけられるのを嫌う時がある。渇望に気づかずにいると壊れる。愛することは傷つくことでもありますね。 RT @ruriko_: 自分しか見えない。愛されることしか考えてない人は本当の愛を知ることはない。まず私たちは生まれながらにして愛された存在であることを知ることから。
01-09 17:35

子供の頃の夢は、何故あれほどまでに無垢な希望を抱けるのか。美しいほどに脆さを抱えた未来を。だからこそ、守らなければならないのかもしれない。
01-09 17:26

中途半端な愛情が相手をダメにすることもある。他人を愛しているようで、自分がかわいいだけの人間はたくさんいる。心が乱れて滅茶苦茶になっても、関係のない人間に八つ当たりして何とも感じないようなら、人を愛せるだけの器は持ち合わせてはいない。恋はゲームのようでも一緒にしちゃいけない。
01-09 17:13

小さな子供に大人の理屈を押しつけてもわからないように、経験や感性の乏しいものに未来や道理を説いても、逆に否定されるだけで悲しい思いをする。それならばまた数年後に話し合えるならば、お互い何を言いたかったのかをさぐり合えばいい。共に成長した人間同士。
01-09 17:07

天は与えるべくして与えるのかも。今まで見えなかったものが見えてくると新たな心や人を惹きつけます。 RT @ruriko_: あぁ それほどに想える経験をしてみたいものです。 RT たった一時の幸せでも、人生を彩るほどの思い出になることがある。
01-09 16:56

たった一時の幸せでも、人生を彩るほどの思い出になることがある。
01-09 16:47

女心:想ってるだけじゃなくて、たくさん触れたい。ねえ、わかってるんだよね。だってずるいもん。
01-09 08:01

文:ぬるま湯みたいな現実にさ迷って、熱を探る。指先は股の奥に消えて、うっすらと汗ばみだした秘部をなぞる。昨日の行為を思い出し、空いた隙間を指で埋めていく。足りない隙間は想いで埋めて、指でかき回す。ジンジンと浸食してくる快楽が少しずつ体をしゃぶり、味わいながら食べてくるよう。
01-09 07:50

大雪に 埋もれる街で 手を繋ぎ ふたりの胸は 熱にあふれて #tanka #jtanka
01-09 02:23

男は作っていかなきゃならないからこそ、苦労を話すのが面倒になるくらい内に秘めてないといけないんじゃないのか。よい環境で成熟してきた酒のように多くは語らないが触れるものに深みを感じさせる。バランスを崩せば腐る。安っぽいのはいつだって飽きられる。
01-09 02:18

文:いつも入って来るときがサイコウだと感じる。太ももがケイレンするくらいの緊張の中、奥まで入れば締め付けていた。「うわっ、いつもキツいな」久しぶりだったのか立て続けに腰を振り出す。全身をめくりあげるような快楽の積み重ねが苦しいと感じるほどだった。喘ぐよりも呻いていた。全部忘れて。
01-09 01:56

文:呼び出すのはカンタンだった。それからは没頭すればいい。「俺のしゃぶりたかったのか」「ああん、これしゃぶりたかったの」と嘘混じりの言葉を与えると余計に硬くなるから言ってやる。ただ抱き締めてくれる男なんていないから。私はぬくもりと気持ちよさを求めて熱い男の肉の棒を口の中で感じる。
01-09 01:46

文:部屋に戻ってきた時がサイアクだった。まるで張り詰めた静寂。胃が痛くなりそうなほどの孤独。私、この部屋で何してるんだろ。そう一瞬でも思ったら世界が壊れていきそうなくらい怖くなりそうだった。テレビを付けてバラエティー番組の笑いで中和してもダメで携帯電話をかける「今から会える?」
01-09 01:39

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